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消痛心療整体・横山式筋二点療法

整体セミナー 会長・副会長 整体セミナー2

消痛心療整体・横山式筋二点療法は元々カイロプラクターであった横山桂子によってその原理が発見され、全身のあらゆる筋肉の関係を体系化するまでに至った

「筋肉カイロプラクティック」とも称される「筋肉を極めた整体技術」です。

筋肉の2点(発痛部位とその痛みを消し去る特定の部位)を同時に刺激する事により、一瞬にして筋肉の異常硬結を弛緩させ、痛みを消し去ります。更には、この瞬間的な筋・腱組織の弛緩作用(柔軟性の回復)により、硬結組織に引っ張られていた骨格組織の歪みが整えられ、正常な位置へと戻る効果も、長年の臨床結果において実証されてきました。

つまりは筋肉調整による、消痛・骨格矯正技術の誕生です。

この「骨格矯正」を用いずに「骨格矯正」と同じ施術効果を実現する特徴から、「筋肉カイロプラクティック」と呼ばれるようになったのが消痛心療整体・横山式筋二点療法なのです。

消痛心療整体・横山式筋二点療法は、今なお多くの医療従事者の注目を集める、日本で生まれた整体技術です。



☆こんな方が消痛心療整体・横山式筋二点療法を学ばれています。

鍼灸師 柔道整復師 あんま・マッサージ師 医師
理学療法士 整体師 カイロプラクター(DC) オステオパス

「消痛」と「心療」を併せ持つ整体

横山式筋二点療法と言えば「瞬間的な筋・腱弛緩」が、その最たる特徴と考えられていますが、決して、それに留まる整体技術ではありません。

「痛みを瞬間的に消去る消痛整体」

としての主体と

「患者さんの心に安心を与え、ストレスを開放する心療整体」

としての側面を内包した、心身総合調整を目的とした手技療法、「消痛心療整体」なのです。

ストレス社会と呼ばれて久しい現代社会では「痛み」と「ストレス」は切っても切れない関係です。

今も日本の至る所で「ストレス」と「痛み」によって悩んでいる患者さんが増え続けています。

それは、「痛み」と「ストレス」の両面に対処できる治療家が少ないからです。

そんな今の整体業界はまさしくチャンスだと言えます。

この消痛心療整体・横山式筋二点療法ならば、その両面に対してアプローチを図る事ができますので、

「この整体業界で生きていきたい!」

という貴方の夢が叶います!

腰痛や肩こりで困っている人を助け、感謝されながら生きていきませんか?

消痛心療整体・横山式筋二点療法ゼミナールはいつでも治療家の皆様をお待ちしています。

会長・副会長のプロフィール

消痛心療整体・横山式筋二点療法 会長:横山桂子

横山桂子

昭和9年 父親の任地であった台湾生まれ。

昭和28年東京共立女子高等学校卒業後、安田信託銀行本店入社

退職後、生花草月流師範として後進を指導。

昭和42年、長女友香の小児喘息治療の為、霞ヶ浦湖畔の街、土浦へ転地。

傍ら複々数のセミナーを行脚の末、霞ヶ浦整体療院院長に就任。

昭和60年、筋肉の基質について発見。

以降、引き続き20年にわたり治療点を研究の結果、

消痛心療整体・横山式筋二点療法を完成させる。

平成7年、日本療術学会にて研究発表。

「横山式筋二点療法ゼミナール」を開設。後進の指導開始。

平成8年日本療術学会にて研究発表。

「圧痛点の痛みを消す反射筋一覧図表集」出版。

平成9年日本療術学会にて研究発表。

平成12年各地のセミナー会場にて後進の指導を続行しながら「映像通信教育コース」も併せ開設。

講義録とDVDでの技術指導を好評展開中。



消痛心療整体・横山式筋二点療法 副会長:横山友香 (祐子改め)

横山友香

昭和35年東京生まれ。

昭和42年小児喘息療養のため茨城県土浦市に転地。

昭和55年神田外国語学院本科(第二外国語・北京語)卒業。

東洋医学の学習を開始、母・桂子の整体研究助手を務める。

平成7年関東鍼灸専門学校を卒業。東京都鍼灸師会会員。

母の開発した横山式筋二点療法の研究助手を継続。傍ら治療に従事。

平成8年、9年、日本療術学会にて研究発表。

平成12年、消痛心療整体・横山式筋二点療法ゼミナール副会長に就任。

以降、後進の指導にあたる。

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